ツタロック DIG LIVE Vol.13 2023 年 8 月 9 日(水) Spotify O-EAST にて開催決定!

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カルチュア・エンタテインメント株式会社の子会社で音楽に関する生活提案事業の運営と業態開発を行うCCC ミュージックラボ株式会社(代表取締役社長 菅沼博道)は、2023 年 8 月 9 日(水)に Spotify O-EASTにて「ツタロック DIG LIVE Vol.13」を開催することを発表いたします。

 

ツタロック DIG LIVE Vol.12 -EXTRA-オフィシャル HP

https://cccmusiclab.com/tsutarockdig11

 

 

 

 

クジラ夜の街、ケプラ、Conton Candy、the shes gone

4組のアーティストの出演 が決定 。追加発表あり!

 

今、チェックしておきたい次世代のシーンの主役を集結させる『ツタロック DIG』。2021 年より今まで以上に規模を大きくしたスペシャルライブとして開催しており、今年 2023 年は、昨年同様 6 月 3 日に大阪・心斎橋 BIGCAT にて『ツタロック DIG LIVE Vol.11』を開催、さらに 6 月 17 日には東京・渋谷WWW にて『ツタロック DIG LIVE Vol.12 -EXTRA-』も開催が決定しており、年々パワーアップし続けているツタロック DIG LIVE が 8 月 9 日東京・Spotify O-EAST にて『ツタロック DIG LIVE Vol.13』を開催します。

近い将来には夏フェスの主役になっているかもしれない若手アーティスト/バンドが集結した本イベント、是非ご注目ください。

出演者は、クジラ夜の街、ケプラ、Conton Candy、the shes gone の 4 組が決定しており、随時追加発表いたします。チケットは本日 18 時より最速先行販売を開始いたします。

 

最速先行受付 (抽選)【6 月 6 日 18 時~ 6 月 11 日 23 時 59 分】

専用URL:https://eplus.jp/tsutarock/

申込枚数制限:お 1 人様 4 枚まで
※ご利用には「e+(イープラス)」への会員登録が必要となります。
(入会金・年会費は必要ありません)
※チケットの引取方法はイープラス電子チケット「スマチケ」のみとなります。
引取にはイープラススマートフォンアプリのインストールが必要となります。
※ご購入の際は、購入画面の注意文言をよくご確認の上ご購入下さい。

 

【ツタロック DIG とは】
TSUTAYA がおくる今のシーンのど真ん中の若手バンドを集結させたレンタル限定のコンピレーション・アルバム『ツタロック DIG』は、2014 年から始まり現在まで計9作をリリースしてきました。そのリリースイベントとして開催されていたのが『ツタロック DIG LIVE』であり、過去に7回 TSUTAYA O-nest にて開催しました。2021 年以降はシーンの変化に伴い、ライブを中心として開催し、2021 年にはTSUTAYA O-EAST にて最大規模での開催に続き、2022 年は初の東阪2会場での開催。2023 年は、Shibuya WWW での『ツタロック DIG Vol.12-EXTRA-』に続き、『ツタロック DIG LIVE Vol.13』を東京2公演目として開催発表いたします。

 

【開催概要】

・公演名 ツタロックDIG LIVE Vol.13
・公演日 2023 年 8 月 9 日(水)
・会場名 Spotify O-EAST
・料金 4,900 円(全自由・入場整理番号付・ドリンク別・税込)
・開催時間 開場/開演/終演:12:30/13:30/20:40 ※変更可能性あり
・主催 CCC ミュージックラボ(株)
・企画 CCCミュージックラボ(株)
・制作 株式会社シブヤテレビジョン
・協力 Rolling Stone Japan
・問い合わせ 03-5458-4681 (Spotify O-EAST)
・公式HP https://cccmusiclab.com/tsutarockdigex
・公式SNS

Twitter

https://twitter.com/tsutarocklive @tsutarocklive

Instagram

https://www.instagram.com/tsuta_rock_live_official/

 

 

【CCC ミュージックラボ株式会社について】
映像、出版など様々なエンタテインメントコンテンツを提供するカルチュア・エンタテインメント株式会社の子会社として、音楽を軸としたライフスタイルコンテンツの創出を通じて新しい音楽の提案、また日本の音楽文化の発展への貢献を目指しています。